粒度の均一化を実現したハンドグラインダーが店頭販売を開始!

クラウドファンディングサイト「Makuake」で目標金額を2967%を達成した商品「コーヒーグラインダーZpro」が、実物をみてから購入することができるように、8月1日よりビックカメラやヨドバシカメラなどの一部の店頭にて登場します。なお、取り扱いのECサイトでも販売が行われます。

コーヒーグラインダーにおいて一番重要な点として、「均一な粉」が挙げられます。なぜなら、均一であればあるほど、全体的なコーヒーの味や香りがバランスよく抽出することができるからです。

その均一さを目標に研究を重ね、専門家の監修とを受け、テストを繰り返してから「コーヒーグラインダーZpro」が誕生しました。

その優れた機能に負けないほどの洗練されたデザインも好評を受け、クラウドファンディングサイトであるMakuakeで目標金額をはるかに上回る成果を出しました。

そして、8月よりビックカメラ、ヨドバシカメラ、東急ハンズ、Loftの一部店頭でも求めることができ、その性能を直接に確認して購入が決められます。

主要な特徴
●精度の高い粉砕
●うまさを左右する「豆の粒度」
●簡単な操作性
●洗練なデザイン
●簡単に手入れが可能

特徴その1。 精度の高い粉砕

豆を粉にする刃はステンレスを採用し、刃の比重と密度を高めました。

重量のある刃は振動を收め、より精度の高い粉砕を可能にしました。

また、表面には特殊な処理を行い、耐酸化性能と耐久性をさらに向上させたそうです。

それは、コーヒー豆の風味を損なうことない粉砕を実現させたのです。

特徴その2。 うまさを左右する「豆の粒度」

一般的なハンドミル製品と比べ、世界トップクラスの精度の高い均一な粒度を実現しています。

浅煎りの硬い豆でもスムーズに対応でき、また少しの力でも挽けるため、誰でも簡単に豆を粉にすることができます。

その高い精度は雑味の元となる微粉が極めて少なく、よりクリアなコーヒーを味わうことができます。

特徴その3。 簡単な操作性

粒度を調節するダイヤルが、この商品では外部から操作でき、一度ハンドミルを分解しなくても、簡単に挽き具合を調節することができます。

60段階まで調節することができ、自分の好みや抽出方法に合わせて、豆を挽くことができます。

特徴その4。 洗練で持続可能なデザイン

誰でも手にしっかりと収まるように、テストを繰り返してグラインダーのボール部分の最適なサイズが採択されています。

本体そのものもスリムな設計となっていて、ホームカフェのインテリアにもぴったりです。

また、接着祭や特殊ネジが使用されていなく、簡単に分解することができるため、いつまでも清潔に使うことができます。

そしてクロム加工を施すことにより頑丈さも追求。

このような軽い素材と手に収められるサイズのことから、アウトドアや外出の際に持ち運びができます。